テーマ:ウィーン

「エルダーフラワーシャンペイン」について

「エルダーフラワーシャンペイン」について   10年ぶりに火を入れ直したホムペでエルダーフラワーというか、ニワトコネタで1本パロを書いたわけですが、その後、図書館でふらふらしてたら、よさげな本が。  「英国の暮らしとおやつ」@山口もも。   ニワトココーディアルもグーズベリーのデザートもいいです。グーズベリーって北海道…
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エルダーフラワーシャンペイン

 えーと、今出ている「ボニータ」9月号は和田慎二巨匠追悼号のため、版元品切れ。  やはりそうか。はやいとこ(σ´Д`)σゲッツ!!しといてラッキーだった。 ミステリーボニータ 2011年 09月号 [雑誌]秋田書店 2011-08-06 Amazonアソシエイト by  で、それに掲載されてた「英国キッチンメイ…
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ウィーンの写真

 携帯に溜まってたウィーンの写真。 考えてみたら去年の今頃でした。 ウィーンの繁華街とホーフブルグです。  
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地図貼り付け機能?

 さっき、行きつけのキタトマさんところのブログに行ったら、地図が貼ってありました。  う、今度は地図機能か。まぁウェブリシールとかアルバムのように妙に重くなければ使えますね。ということで、ためしにこないだ旅行したウィーンのホーフブルク宮殿を。  どうやらGoogleマップの機能らしいんですが、ダイレクトに海外にも飛べ…
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空港のセキュリティ

「ザルツブルグのモーツァルトハウス」について  Crann@黄桃さんところにトラバです。  ウィーン旅行で出発前に添乗員氏からの事前電話で言われた事。 「Ziplockの1リットル袋準備しといてください。空港セキュリティで使いますから」。  ........あ~、そういえばテロ防止の保安検査がどうとかニュースで言ってましたね…
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ザルツブルグのモーツァルトハウス

 さてザルツブルグです。クリスマスイブな日曜日にぶつかったので、まともな観光施設は軒並みお休み、開いているのはモーツァルトハウス位でした。  なにせクリスマス市も早いと午後2時には店をたたみはじめ、3時にはレストランすら閉まる有り様。  ちなみにこの日の夕食はまともなレストランはお休みか外国人団体ツアーが予約で押さえてまし…
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ベルベデーレ下宮

こちらはオイゲン公の私邸だった下宮。でも中は見てません。  オイゲン公が生まれたのは日本史なら4代将軍家綱の政権末期、活躍の緒となったオスマントルコの「第二次ウィーン包囲」から大活躍のスペイン継承戦争は綱吉の時代、死んだのは8代将軍吉宗が享保の改革の最中。
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ベルベデーレ上宮

 ベルベデーレ宮殿の上宮です。本来は迎賓館として使っていたそうです。グリエッテで朝食食べた後に見に行きました。  ここを建てたオイゲン公はイタリアサウ゛ォイア家のフランス分家からハプスブルグ家に職業軍人として就職した人です。母国に絶望したんですかねぇ。
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王宮図書館

 かつて王宮図書館だった国立図書館。なんでも「世界で一番美しい図書館」だとか。  美しいかどうかはともかく、昔の特権的知識階級がどういう具合に書物を収蔵していたかを垣間見る事が出来ます。
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シュテファン大聖堂の飾りつけ(2)

「シュテファン大聖堂の飾りつけ」について  クリスマスに聖家族、と来たら続くのは「三博士の来訪」でしょうか。  三博士なのか三賢人(賢者?)なのかよく覚えてないんですが>習ったのはイエズス会系の幼稚園時代(爆)。  いちおう、前方から撮ったのと後方から撮ったのと両方載せます。白い衣被ってるんですね。アラブ・パレスチナっぽいのか…
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シュテファン大聖堂の飾りつけ

 ウィーンの都心ど真ん中にあるのが、象徴的建造物、シュテファン大聖堂。  30分のフリータイムに中を見物してたら、お目当ての聖家族の飾りつけを見つけました>これの正式な呼び名は日本語でなんていうんですかね。イタリア語だと「プレゼンピオ」っていうらしいんですが。  因みに、この写真撮ったのは21日だったので、赤子なキリストはまだ飼い葉…
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シェーンブルンのクリスマスツリー

 ウィーンの街はこの時期、あちこちの広場でクリスマス市が開かれるそうです。ドイツもそうらしいので、ゲルマン的文化なんでしょうか。  今年は特に、例年やってなかったあちこちで開かれたそうで、シェーンブルンも初めてとかなんとか。  宮殿の正面に立てられたクリスマスツリーは仮設にしては巨大でした……
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カフェ・グロリエッテ

 グロリエッテは本来は離宮の筈が予算逼迫の為にマリア・テレジアが慰霊施設として建てたとかなんとか言われてますが、なんにせよ皇帝の家族の食堂の1つであったのは事実。  ほとんどサンルームみたいにガラス張りです。
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グロリエッテから

 3日目はシェーンブルンの庭奥のグロリエッテで朝食でした。  つまりバスに揺られて更に脇門から徒歩で入ってグリエッテまで(爆)。  景色は良いですね。シェーンブルンの向こうに見えるのは「聖エリザベート寺院」だそうです。 追記。 「聖エリザベート寺院だそうです」と書いたはいいけど、ほんとかなあと疑心暗鬼。 それじゃあ…
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ザッハーでなくてもザッハートルテ?

 ツアーなのでカフェにもゾロゾロ行きます>旅費のうち。  そこらへんの普通のカフェなんですが、ザッハートルテありました。杏ジャムか何かが塗ってあったのでザッハーバージョン? 同じツアーの頻繁にウィーンに出掛けている人に言わせると「ザッハーやデメルよりこっちのがおいしい」そうです。  まあデメルにしてもザッハーにしても、チョコレート…
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ウィーンのコスプレ

 街に大量出現中のコスプレ。ロココなモーツァルト的衣装。しかもアヤシイカタコト日本語でコンニチハなどと声をかけられては、こっちは引きますわなぁ。どこのキャッチセールスかポン引きかと。  ロココ時代の音楽をロココ時代の衣装を着て演奏する音楽会のサンドイッチマン兼切符売りとかいう噂ですが、真実は不明です。
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ホーフブルク、ミカエル門

 夏の離宮ではなく、本宅本宮のホーフブルク宮殿。この門の脇にウィーン少年合唱団の所属する王宮礼拝堂があるらしいです。  公開日に合わない日程で見損ないましたが>礼拝堂
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ウィーンのクリスマス(1)

 日本だと石油製品製のクリスマスですが、チロルアルプスが山国オーストリアは生木の樅のクリスマスツリーです。  根本で切ってじゅう十文字にした板切れを切り口に打ちつけて立たせます。  ウィーンでもあちこちの広場で売られてました。高さは様々です。
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ウィーン7日間

 実は20日からクリスマス明けのか26日までウィーンに行って来ました。  携帯変えたらデジカメのメモリカード使えない機種だったので、リアルタイムアップは今回は無しでした。ノキアのMMCカードの微妙なところです。 あ、いつものFivaは担いで行きましたが夜は寝てました(^ヮ^)アハハ……orz  まずは成田の第一ターミ…
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にわとこのジュース

ウィーンのお昼ご飯ネタにトラバ。 え~、食糧棚を見たら買ってきたのが目の前にあったので。 チロル地方の飲物だそうで。 ついでに、ヨハネスビアの拡大画像@携帯でとっといたらしい、のも発見したのでアップしとこう( ̄ー ̄)ニヤリ。
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ウィーンから出発。

「ウィーンの....清掃工場」の続き。  ウィーンから向かうのは、チェコの首都プラハ。  でもその道中は町を出た途端に田園風景です。まぁウィーンの森も町からちょいと走ったらですが、とにかく町を出たら葡萄畑(笑)。  ウィーンの地酒は白ワインだそうです。辛口でしたね、たしかに。で、道中の風景はどう見ても「北海道とそっくり」っ…
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ウィーンの....清掃工場

 えーとウィーンは2泊して、ほんとに上辺の上辺しか見ないで出たので、コメントのしようがないんですが、若干ウケたものを。  この川の向こうがウィーンの旧市街なわけですが、ウィーンに来た時「なんだありゃ」だったのが、このなんともいえないタワーでした。 「ウィーンは前衛建築のハシリだったところだから、へんなものあるなあ」とは思ったん…
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ウィーンのホテル周辺。

 ウィーンも2泊しかしなかったわけですが。  ホテルはフランツヨーゼフ駅の脇。ここは路面電車と地下鉄と........郊外電車?の駅のあるターミナルです。いやぜんぜん利用しなかったんでわかんないんですが(汗)。さすがに慣れないと地下鉄駅には入りたくないですね。物騒そうで。  一度くらいは路面電車とか乗りたかったんですが自由行動…
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ウィーンの朝食 その3

「その1」と「その2」にトラバ。  メニューはほとんど変わりません~。パンはいろいろあってお菓子も朝から(爆)。いや、ちょっと小腹空いた時用にテイクアウトしたことは否定しませんけど。  そしてパンに塗るペースト類も。あえていうのなら、ヨーグルトでしょうかね。ジュースはオレンジよりは林檎ジュースの方が美味しいんですが、でも体がト…
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蔵書票

 晩ご飯を食べたKardosの並びにあった印刷屋さん。  名詞のサンプルと一緒にショーウィンドーにあったのがこれ。蔵書票。もしくはEx Libris。  日本だと図書館とかが奥付のページにペッタリと朱印とかシャチハタで押してますが、西洋だと紙を貼るんですよねえ。まぁ最近はだいぶ蔵書票マニアも増えてるそうですが。  でも、街角…
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ウィーンの晩ご飯 

 なんか商売熱心なのか、HP出してるところだったようです。 http://www.restaurantkardos.com/......Kardosってお店ですね。ハンガリーから入ってオーストリアでは馴染みになった郷土料理?のグラーシュをたべさせてくれるお店だったようです。ハンガリーだと「グヤーシュ」とかいうのですね。  しか…
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メイド・バイ・クリムト

 ウィーンと言えばウィーン前衛派。ウィーン前衛派といえばクリムト.....というのはちょっと大げさかな。  で、なんでクリムトかというと、この金色のブロッコリーだか沈丁花だかの模様の建物、クリムトが設計して作らせたそうです。バスの窓からだけなんで、なんなのかは不明です。
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ケルントナー通りの花屋さん

 気がついたのが、今回の旅行で花屋さんをほとんど見かけなかった事。  ......もしかして、お花は高額商品で自家生産がふつうですか? まぁあまりアパートとかで花を飾っているという風景もブダペストやウィーンとかじゃ見かけなかったので、シーズンのせいか、はたまたフランスや旧西独や英国との文化の差かもしれません。
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音楽会?

 実はシュテファン大寺院の入口のところで音楽会のチラシ配ってたんですが、あえてパス。無視。  ホテル遠いし~、明日は早立ちだし~、ということで。  でも、チラシ配ってる人の衣装が、年代物の凝ったスタイルだったので撮る(笑)。  教会の入口付近に喪服のようなでもちょっとハレっぽいムードでブラックフォーマルの集団がいたので、教会…
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シュテファン大寺院のなか

「夕方の礼拝@シュテファン大寺院」について どうもよくわからないんですがね。  この柵の中は、地元教区の人の座席なのか、それとも司祭とかの人限定なのか。
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