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chubbさんの「ムーンダストと青いバラ」、&crannさんの「Blue Moon」にトラバ。 青いバラ、といえば、先日の新聞広告でデカデカとサントリーが「青いバラ、できました」と広告出してました。 バラ作りが趣味の人には「青いバラ」が永遠の夢なのは知ってましたが、いままで知ってる限り一番青っぽいバラといえば「紫のバラの人がくれたバラ」(。_゜☆\ ベキバキ......(笑)。 いや、「紫のバラ」ってのも、あなどれないほど種類があるんですねえ。 無論、必殺技を使うとこういうのもできるようですけどね(汗)。 一応、浜名湖花博には従来方式での青バラ「ブルーヘヴン」と「青龍」が出てるそうですが、どうもグレーにしか(^o^;)。 遺伝子組み換えとかバイオテクノロジーなんぞではなく、いわゆる交配技術で出来れば、まさしくノーベル賞ものだったのかもしれません(^^;。そういう意味ではちょっと残念(^^;。 そういうことから言えば、カーネーションの青いのっていうのも、バイオテクがらみなので......うーむ(^_^;)。難しいんですかね。青。野生ではけっこう青い花ありますけどね。 で、むしろ、σ(^_^;)的注目色は、実はグリーン(笑)。 ええ。緑色の花です。なかなか面白いです。もともと葉っぱにある色素だし。 筆頭は、カーネーションがお題になってたので「ロイヤルグリーン」という名前のカーネーション。 次はバラで「グリーンアロー」とか「スーパーグリーン」とか。「エメラルド」なんてのもあります。やっぱりバラは品種改良しやすいのか.......(苦笑)。 カラーの花でも「グリーンゴッデス」というものがあります。これはもう茎と一体化してるようですね(汗)。 チューリップだと「ヴィリディフローラ」と学術的にはいわれているらしい「スプリンググリーン」。花びらに葉の細胞が入り込んだようなこれは、まさしく突然変異の結果だそうです。 そしてやっぱり桜ですね〜。「御衣黄(ぎょいこう)」ですね。うちの近所に1本あるんですが、なかなか写真に撮りづらい植え方をされているのが難点です(^_^;)。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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青。
日本丸の船首像(フィギュアヘッド)は、金色の祈る女性。 その名は「藍青(らんじょう)」さん。海に乗り出す雛たちの航海の無事を祈る、守護女神像。 青は藍より出でて藍より青し。 青は若さと高潔さをあらわす色でもあるようです。 ...続きを見る |
Sextans 好奇心のコンパス 2004/09/07 09:58 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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葉ばっかりにしてしまったシロイヌナズナを見たことがありますが、 |
chubb 2004/09/03 03:03 |
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